U-NEXT

U-NEXTを使う10のメリットと3つのデメリット

投稿日:2018年12月13日 更新日:

メリットとデメリット


最近注目を集める「動画配信サービス」。広告や友人伝いで「U-NEXTがおすすめ」と聞いて、ここにたどり着いた人も多いのではないでしょうか?

U-NEXTは本当に安心して使えるサービスなの?」「メリットだけでなくデメリットも理解しておきたい!」と思う人もいるかと思います。

そこで今回はU-NEXTのメリット・デメリットについてご紹介。

他の主要動画配信サービス(Hulu、Amazonプライムビデオ、Netflix、dTV、TSUTAYA TV)と比較しながら解説するので、ぜひ登録前の参考にしてみてください。

U-NEXTを使う10のメリット

1.たくさんの配信本数・ジャンルの中から選べる

たくさんの本数

230,000本以上の見放題作品

U-NEXTは国内最大級の動画配信サービス。見放題で見られる動画は230,000本以上と圧倒的に多いのが最大の特徴です。

動画配信サービスごとの見放題作品数は以下の通り。(各リンク先で公式情報を確認できます。)

サービス名 配信本数
U-NEXT 230,000本以上
Hulu 50,000本以上
Amazonプライム・ビデオ 非公開
Netflix 非公開
dTV 120,000作品以上
TSUTAYA TV 約10,000本


U-NEXTはたくさんの動画を配信しているので、他のサービスにないマニアックなコンテンツを見つけやすいのが魅力です。

何の映画やドラマを見るのかはまだ決めていない」人であれば、とりあえずU-NEXTを登録しておくのもいいかもしれません。

しかし、「作品本数が多いゆえに、映画やドラマを探しにくいのではないか」といった点も気になるところ。

U-NEXTでは、スタッフがおすすめの特集を組んで作品をカテゴリ分けしているので、自身の好きな関連映画や気になる作品を見つけやすくなるよう工夫されています。

例えば、以下のようなキャッチコピーでカテゴリ分けされるなど…

・あのドラマのあのキャラが、こっちにも登場っ!
・幻想的映像美に心奪われる、美麗映像ファンタジー
・ハリウッド発の映画会社が本気で作った日本映画
・美と才をあわせ持つKGK(北川景子)を見尽くせ!

(キャッチコピーの詳細は「U-NEXT公式サイト」でご確認ください。)

気になる俳優が出ている作品を一覧で確認できたり、きれいな風景を楽しめる映画を見つけられたりと、自分好みの特集を見つけやすいデザインなのがうれしい点です。

なお、GEM Partners株式会社の調査(2019年5月)によると、主要動画配信サービスの中で「主要6ジャンルの見放題作品数」においてU-NEXTがNo.1を獲得しています。

主要6ジャンル作品
出典: 動画配信サービス・U-NEXTが15ヶ月連続「見放題作品数No.1」を獲得


オールジャンルで楽しみたい」人がU-NEXTを選べば、まず外すことはありません。

全7ジャンルの動画作品

同調査において、U-NEXTジャンルごとの作品本数の多寡は以下の通り。

ジャンルごとの本数
出典: 動画配信サービス・U-NEXTが15ヶ月連続「見放題作品数No.1」を獲得


特に「洋画」「邦画」「韓流・アジアドラマ」「アニメ」といった分野に強いのが特徴です。

またU-NEXTの公式サイトによると、ジャンルごとに楽しめる作品本数は以下の通り。

ジャンル名 作品数
洋画 約7,900作品
海外テレビドラマ 約650作品
韓流・アジアドラマ 約910作品
国内ドラマ 約810作品
アニメ 約2,600作品
キッズ 約850作品
その他 約15,000作品

(作品本数の最新情報は「U-NEXT公式サイト」でご確認ください。)


さらに、国内の主要テレビ放送局の作品が豊富に揃っているのもうれしいポイントです。

また有料ですが、ディズニー映画の配信を行っているのが魅力。

人気の「アナと雪の女王」シリーズや名作の「トイ・ストーリー」シリーズなど、ディズニー好きの人でも、毎月付与されるポイントを使ってU-NEXTを楽しめます。

U-NEXTのラインナップにある「その他」は、成人向け(アダルト)動画のこと。

主に男性が対象ですが、成人向け(アダルト)動画を楽しめるのはU-NEXTだけなので、こちらも人によっては大きなメリットです。



2.新作映画をいち早く楽しめる

新作映画

主要動画配信サービスの中でも、特にU-NEXTでは新作映画が早く配信されます。

レンタルビデオ店のDVD&ブルーレイのリリースと同時に配信することが多いのはもちろん、それよりも早くレンタルが開始されることもあります。

レンタルビデオ店だと、レンタルの開始時期にすぐ貸出中となってしまうことが多いですが、U-NEXTを始めとした動画配信サービスは新作映画を借りられなくなる心配がありません。

また、地上波テレビ放送の見逃し配信も行っているので、映画だけでなく、国内ドラマを視聴する人でも、旬の作品を楽しめます。

新作映画などの有料作品は、毎月付与される1,200ポイントを使って楽しめます。



3.ポイントを使って書籍やマンガを楽しめる

漫画


ポイントを持っていても、使い道に困らないのがU-NEXTのいいところ。

有料の映画やドラマだけでなく、書籍やマンガも楽しめるのが魅力です。

U-NEXTでは書籍マンガラノベを合わせて合計650,000冊以上をラインナップ。

人気のある「キングダム」や「進撃の巨人」といったマンガをはじめ、「人を動かす」「ノルウェイの森」といった有名書籍などを、ポイントを使って楽しめます。

ポイントが余ったら、気になる書籍やマンガ作品を見つけて購入しましょう!



4.110誌以上の雑誌を読み放題で読める

雑誌

雑誌をよく読む人にとっては、かなり魅力的なメリットなのではないでしょうか?

U-NEXTでは追加料金なしに110誌以上の雑誌を読み放題で読めるのが特徴です。

読める雑誌のジャンルは以下の通り。(各ジャンルの詳細はリンク先からご確認ください)

女性ファッション
女性ライフスタイル
・男性ファッション
男性ライフスタイル
ニュース・週刊誌
ビジネス・IT
グルメ・トラベル
・エンタメ・趣味
・スポーツ・車


ファッション好きの人は「LEE」や「BAILA」といった有名女性誌、「MEN’S NON-NO」「UOMO」を始めとした有名男性誌を楽しめます。

ビジネス雑誌で読めるのは「東洋経済」や「Forbes」など。

普段有料で買っている雑誌を見放題で読めるのはかなり大きなメリットだと思います。

紙をいちいち持ち運ぶ必要がなく、電子版で場所を問わず楽しむことができて便利。 U-NEXTに入ったら読み放題で読める雑誌も楽しみましょう!



5.高画質・高音質で動画を楽しめる

高画質・高音質


U-NEXTは動画配信サービスの中でも数少ない「フルHD」画質に対応しています。

「フルHD」は通常よりも、よりきめ細かい格子で表現される画像のこと。

動画配信サービスでよく提供される「HD」画質は1,280×720ピクセルなのに対して、「フルHD」画質は1,920×1,080ピクセルとより精細に表示されるのが特徴です。

フルHDほどの画質があれば、テレビなどの大きな画面で滑らかな動画を楽しめます。

ちなみにDVDの解像度は「640×480p」。レンタルビデオ店でDVDを借りるよりも2倍以上の高精細な画面で楽しめるのは魅力です。

各動画配信サービスの対応画質は以下の通り。(公式情報は各リンク先でご確認ください。)

サービス名 画質
U-NEXT 2160p1080p・720p・480p
Hulu 公式表記なし
Amazonプライム・ビデオ 2160p720p・480p
Netflix 2160p・720p・480p
dTV 2160p・720p・480p
TSUTAYA TV 480p


上記の「2160p」とは4Kに対応した画質のこと。

各動画配信サービスで「4K」に対応した作品がまだまだ少ないことを考えると、1080pの「フルHD」に対応したU-NEXTはかなりの高精細な画質で楽しめることが分かります。

また、サウンドは一部「ドルビーオーディオ」に対応した作品を楽しめるのが特徴。

最多で7.1チャンネルサラウンドを誇り、映画館にいるかのようなクリアで力強いサウンドを楽しめます。

U-NEXTは一部の4K画質作品に加え、1080pのフルHDに対応した作品が多く、安定した高画質で視聴できます。

画質や音質を重視する人は、U-NEXT一択でよいでしょう!



6.倍速再生機能を使える

倍速再生


忙しくて時間がない人や、英会話の勉強をしたい人にとって役立つのが、動画の「倍速再生機能」。

U-NEXTでは、0.6倍・1.0倍・1.4倍・1.8倍の4種類で再生速度を変更できます。

例えば、映画の中で理解できなかった音や映像を0.6倍でスロー再生したり、あるいは映画の一場面を探すために1.8倍のスピード再生で探したり、といった使い方ができて便利です。

動画配信サービスの中で倍速再生ができるものは以下の通り。(公式情報はリンク先でご確認ください。)

サービス名 速度
U-NEXT 0.6/1.0/1.4/1.8倍
Hulu 非対応
Amazonプライム・ビデオ 非対応
Netflix 非対応
dTV 1.5/2.0倍
TSUTAYA TV 0.5/1.0/1.5/2.0倍


倍速再生機能で選ぶのなら、「U-NEXT」か「dTV」、もしくは「TSUTAYA TV」を利用するのがベストでしょう!



7.ダウンロードしてオフラインで楽しめる

download


特に、スマホやタブレットなどのキャリア通信で動画視聴するときは、データ通信量が気になるところ。

外出先で映画を楽しみたいのに速度制限がかけられていると、視聴がしにくく困ってしまいます。

U-NEXTには動画のダウンロード機能がついているのが魅力。あらかじめWi-Fi環境でダウンロードしてから外出すれば、オフライン環境でも視聴できるのが特徴です。

例えば、タブレットに映画をダウンロードしておいて、長距離ドライブで楽しむといった使い方もあります。

動画のダウンロード機能(オフライン再生機能)がついているサービスは以下の通り。(公式情報は各リンク先でご確認ください。)

サービス名 ダウンロード機能の有無
U-NEXT
Hulu
Amazonプライム・ビデオ
Netflix
dTV
TSUTAYA TV 非対応


上記の表にあるように、ほとんどの主要動画配信サービスでダウンロード再生ができます。

なお、U-NEXTでダウンロードできる動画の本数は、端末上の保存容量が上限です。

2時間程度の動画であったら10分程度でダウンロードが完了するので、外出時は積極的に活用しましょう!



8.複数端末で同時視聴できる

同時視聴

U-NEXTでは、最大4台の端末で映画やドラマなどを同時視聴できるのが魅力。

動画見放題サービスに入っていれば誰でも利用できる「ファミリーアカウント」サービスを使って、家族で同時視聴できます。

例えば、朝ドラを楽しみたいお母さんと、映画を楽しみたいお父さんが、同じ時間帯に同時に視聴することが可能。

U-NEXTでは、登録した親アカウントに子アカウントを最大3つまで登録できます。

同時視聴ができる動画配信サービスは以下の通り。

サービス名 同時視聴台数
U-NEXT 4台まで
Hulu 不可
Amazonプライム・ビデオ 3台まで
Netflix ベーシック1台/スタンダード2台/プレミアム4台
dTV 不可
TSUTAYA TV レンタル作品1台/購入作品2台


家族など複数人で利用するときは、1契約で複数の端末視聴ができる「U-NEXT」や「Netflix」が経済的でおすすめです。

小さい子供がいる人は、「ペアレンタルロック」機能を使ってR指定作品の視聴制限や有料作品の購入制限をかけられるので安心。

注意点は、作品の同時視聴ができますが、同じ作品を同時に見ることができない点です。

複数人で利用するときは「ファミリーアカウントサービス」を使って、お得に動画を楽しみましょう!



9.豊富な種類の端末に接続できる

接続

U-NEXTではパソコンやスマートフォンだけでなく、ゲーム機やテレビ画面で映画を楽しむことができます。

対応端末は以下の通り。

・テレビ
・スマートフォン
・タブレット
・ゲーム機
・パソコン

(最新の公式情報はこちらでご確認ください。)


特記すべき事項として、PS4といったゲーム機、Apple TVFire TC StickChromecastといったセットトップボックスに対応していることがあげられます。

対応端末を所有していれば、映画やドラマを大画面で楽しむことが可能。

もし、上記のようなゲーム機やセットトップボックスがなくても、PCとテレビをHDML端子で接続すれば大画面で楽しめます。



10.クレジットカードなしでも登録できる

クレジットなし支払い

事情があってクレジットカードを利用できない」「個人情報の利用が気になる」人は、キャリア決済やU-NEXTカードなどを使って、動画見放題サービスに登録できます。

U-NEXTで対応している決済方法は以下の通り。

・クレジットカード
(Visa/JCB/Master Card/American Express/ダイナーズクラブカード)
・キャリア決済
(ドコモ払い/auかんたん決済/ソフトバンクまとめて支払い・ワイモバイルまとめて支払い)
Amazon.co.jp
(Amazon Fire TV /Fire TV Stickを使っている方のみ)
AppleID
・U-NEXTカード/ギフトコード

(最新の公式情報はこちらで確認ください。)


auやドコモ、ソフトバンクのキャリア通信を利用している方は、携帯料金と一緒に支払えるので決済が簡単。

また、U-NEXTではコンビニや家電量販店で購入できる「U-NEXTカード」を使って月額料の支払いをできるのが魅力です。

店頭で販売する「U-NEXTカード」を購入して登録すれば、U-NEXTを「30日間見放題+1,200ポイント」と通常の見放題プランと同じように利用できます。

クレジットカードを利用できない方でも、キャリア決済やU-NEXTカードを活用し、映画やドラマを快適に楽しみましょう!



U-NEXTを使う3つのデメリット

ここまでたくさんU-NEXTを使うメリットについて紹介してきましたが、もちろんデメリットもあります。

以下でU-NEXTを使うデメリットをご紹介するので、登録後に不満が残らないよう、注意すべき点を把握しておきましょう!

1.月額料金が高い

月額料金

U-NEXTの月額料金は2,189円と動画配信サービスの中でも比較的高めに設定されています。

主要動画配信サービスの月額料金は以下の通り。(すべて税抜表示です)

サービス名 月額料金
U-NEXT 2,189円
Hulu 933円
Amazonプライム・ビデオ 500円(年会費4,900円)
Netflix ベーシック800円/スタンダード1,200円/プレミアム1,800円
dTV 500円
TSUTAYA TV 933円


また、月額料金内ですべての動画を視聴できるわけではないので注意が必要です。

U-NEXTには「見放題作品」と「有料作品」の2種類があり、見放題作品は約230,000本有料作品は約20,000本を視聴可能。

作品数が他サービスよりも多いのはもちろん、ポイントが毎月1,200ポイント付与されるので、実質790円と考えることもできます。

特に新作映画はどの動画配信サービスでも、配信されていない、あるいは有料配信されていることがほとんどなので、幅広く作品を楽しみたい人におすすめです。

2.欧米の海外ドラマ作品が若干少ない

海外ドラマ

海外ドラマ作品、特に欧米のドラマを楽しみたい人は、U-NEXTが物足りなく感じてしまうかもしれません。

欧米の海外ドラマに関しては、他社では無料で見放題なのに、U-NEXTでは有料配信されていることもあります。

欧米の海外ドラマを中心に見たい方はU-NEXTではなく、「Hulu」や「Netflix」といったサービスで多数配信しているのでおすすめ。

メリットで紹介したように、洋画邦画韓流アジアドラマ国内ドラマアニメといったジャンルのコンテンツは多数配信しているので、欧米の海外ドラマ以外での視聴が多い方であればU-NEXT一択でよいでしょう!

3.デビットカードを使えない

デビットカード

U-NEXTではデビットカードの登録に対応していないのもデメリット。

もしキャリア決済やU-NEXTカードでの決済を検討していないのなら、他のサービスを検討する必要があります。

デビットカードでの支払いに対応しているサービスは以下の通り。

サービス名 デビッドカード対応の有無
U-NEXT 非対応
Hulu
Amazonプライム・ビデオ
Netflix
dTV 公式サイトの記載なし
TSUTAYA TV 非対応


ひとえにデビットカードといっても、「VISA」「Master Card」「JCB」などさまざまあります。

どのブランドに対応しているのかはそれぞれのリンク先で確認してみてください。

メリットでご紹介したように、クレジット以外でも「キャリア決済」もしくは「U-NEXTカード」で決済すれば、U-NEXTを楽しめます。

U-NEXTでは多様な決済方法が用意されているので、うまく活用して作品を楽しみましょう!

U-NEXTを快適に楽しむには

快適


U-NEXTは国産の動画配信サービス。月額料金は2,189円と高めですが、その分配信作品数が多かったり、複数端末で同時視聴できたりとサービス内容は充実しています。

U-NEXTではポイントが毎月1,200ポイント付与されるのが大きな特徴です。

ポイントを使って気になる有料作品を見つけられるかが満足度を左右するかもしれません。

海外ドラマを除けば、他の動画配信サービスで配信していない作品を多く楽しめるので、ポイント付与のメリットを感じやすいかと思います。

逆にポイントの使い道に迷ってしまう人は、作品数が少なくても月額料金が安い「Hulu」や「Amazon プライムビデオ」といったサービスを使うのがおすすめ。

家族がいる方はファミリーアカウントを使い、機能をフル活用できるため、よりお得に利用できます。

U-NEXTを使いこなせるかどうか不安」という人は、31日間の無料トライアルキャンペーンを利用するのもよいでしょう。

31日以内に解約すれば料金は発生しないので、安心して利用できます。



U-NEXTのメリット・デメリットを知り、最適なサービスの選択を!

サービスの選択

長々とメリットやデメリットについて述べましたが、まとめたのが以下です。

U-NEXTを使う10のメリット

1.たくさんの配信本数・ジャンルの中から選べる
2.新作映画をいち早く楽しめる
3.ポイントを使って書籍や漫画を楽しめる
4.110誌以上の雑誌を読み放題で読める
5.高画質・高音質で動画を楽しめる
6.倍速再生機能を使える
7.ダウンロードしてオフラインで楽しめる
8.複数端末で同時視聴できる
9.豊富な種類の端末に接続できる
10.クレジットカードなしでも登録できる

U-NEXTを使う3つのデメリット

1.月額料金が高い
2.欧米の海外ドラマ作品が若干少ない
3.デビットカードを使えない


U-NEXTはもちろん、他のサービスとも比較しながら、自身に合った最適な動画配信サービスを選択しましょう!

もし迷っていたら、とりあえず31日間の無料トライアルに登録するのがベターかと思います!





本ページの情報は2020年3月時点のものです。最新の配信状況は U-NEXT
サイトにてご確認ください。


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